おしゃれで美味しい本格派コーヒー道具・食器

至福の1杯を淹れたい!美味しいコーヒーの淹れ方

自宅でコーヒーを淹れるときの道具

カフェのようなコーヒーをおうちで♪

コーヒー豆の質や生産地にこだわり、1杯1杯丁寧に淹れた「サードウェーブコーヒー」の人気が高まっています。
街中のカフェやコーヒースタンドで飲んでいるコーヒーも、いざ自分で淹れようと思うと、何を選んだらいいのか迷うもの。
一杯のコーヒーを淹れるため選ばなくてはならない、珈琲豆の原産国や焙煎(ロースト)の段階、挽き方、コーヒーミルの使い方など…調べれば調べるほど「コーヒーは奥が深い!」と思うのではないでしょうか。
こちらではそんな悩ましくも楽しいコーヒーライフをお手伝いする、ちょっと珍しいコーヒーミルやドリッパーをご紹介。
ぜひお気に入りのカップや器具を見つけて、自分だけの最高の一杯を楽しんでみて下さいね。

サードウェーブコーヒー 特集

まずはお洒落カフェのような道具を揃えてみる

一杯一杯丁寧に入れたハンドドリップのコーヒーを楽しむならぜひ揃えたいコーヒーの器具。
長く使うものだから使いやすく、かつデザイン性の高い器具がいいですよね。
コーヒーミルやドリッパーなど、専門的な道具を使うには特別な知識が必要…?と心配する必要はありません。使い勝手が良く、コーヒー通の方から見ても「それどこの?」と聞かれる、今注目すべきコーヒー器具だけをセレクトしました。

保存容器

美味しいコーヒーを入れるために、まず焙煎したての新鮮な豆を用意。
豆は焙煎をしてから時間が経過するとともに酸化して味も香りも落ちてしまうので、なるべく1~10日間で早く使い切りましょう。
また豆は挽いて粉状にすると空気に触れる面積が増えてしまうため、毎回淹れる分だけ挽くのがベスト。
残った豆は密閉容器に入れて冷蔵庫で保管します(長くても20日~1ヶ月)。
コーヒー好きならコーヒー専門のガラスや陶器製の容器が見た目もお洒落でオススメです。
その際市販のお菓子等に入っているシリカゲルや脱酸素剤を一緒に入れておくと水分や酸素が抜けていいですよ。好みによっては焙煎してからある程度時間を置いた方が好き!という方もいらっしゃるので、その味の変化を楽しんで見てもいいですね!

手挽きミル

コーヒーの味はもちろん、コーヒーの香ばしい香りが好き!という方は多いのではないでしょうか?
意外と知られていないコーヒーの香りを一番楽しむ方法…それはコーヒー豆を自分で挽く事です。
便利な電動ミルも良いですが、コーヒーの香りを充分に楽しむのなら手挽きでゴリゴリ挽いてみましょう。
実はコーヒーの香りを最大限に楽しめる瞬間は、豆から粉になる「豆を挽く」ときなのです。

豆の保存容器
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ドリッパー

プラスチックのドリッパーと紙フィルターがハンドドリップの定番と思いきや、今はセラミックやステンレス等、使いやすいドリッパーやフィルターが沢山でています。
使いやすいもの、見た目が気になるもの、抽出に時間を要するもの…色々試してみるとコーヒーの世界はもっと広がりますね。

サーバー

キッチンで淹れたコーヒーも、「おかわり」の時はリビングへ登場。
実はサーバーは一番人目につくアイテムです。定番のデザインも良いですが、ちょっと個性的でおしゃれなデザインのものが良いですね!
シンプルでコーヒーの他紅茶などにも使えるガラス製のサーバーがオススメです。

ケトル

ハンドドリップではゆっくりとコーヒー豆にお湯を注ぐのが重要なポイント。
注ぐお湯の量を調整しにくいヤカンよりも、注ぎ口が細いポットや、底の方から注ぎ口が伸びてお湯溜まりがあるコーヒー専用のケトルが使いやすくて良いですね。

お気に入りのコーヒー豆を見つけてみる

一手間かけて極上の一杯を淹れるのであれば、ぜひ焙煎したての香ばしいコーヒー豆が手に入るコーヒー専門店へ!
コーヒー豆は産地や焙煎の段階によって味も香りも大きく異なるため、コーヒーに詳しい店員さんに、自分の好みの味を伝えてオススメの豆を紹介してもらうと安心です。
その際、「ミルクを入れてカフェオレにする場合はどの豆?」「この豆のおおすすめの挽き方は?」「チーズケーキに合うコーヒーは?」と飲み方や挽き方を聞くのも重要なポイントです。
色々な豆を楽しむうちに、きっとお気に入りの原産国や焙煎段階が見つかるはずです!

コーヒー豆を見つける

お気に入りのコーヒーカップを用意する

コーヒーもお酒と一緒で、飲むコーヒーカップやマグカップによって味が変わるのはご存知でしたか?
カップの材質、容量、厚み、デザイン、カップによる違いはプロのバリスタも重要視し、上手に使い分けているのです。
カップの縁の広がり方や厚み、カップの内側の色など、お気に入りの器でこだわって飲みたいですね。

コーヒーカップを選ぶ

お気に入りのカップを見つけるポイント

  1. Point.1飲み口の厚みを見る

    飲み口の厚さが厚めのカップでカップ自体の口当たりや素材感を楽しむ人も実は多いようです。
    コーヒーの味をしっかり感じて味わいたいという方は、セラミックジャパンのモデラートのカップのような飲み口が薄目のカップがおすすめです。
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  2. Point.2縁の広がり方を見る

    人間の舌は舌先で甘み、側面で酸味、奥で苦みを感じるそう。
    縁が広いカップは口全体にコーヒーが行き渡るため、酸味を感じやすく、縁が真っ直ぐなカップはコーヒーがストレートに喉に向かうため、苦みを感じやすいことが特徴です。
    縁の形で味の感じ方が異なるなんて不思議ですね!お好みの味にあわせてぜひ縁の広がり方を参考にしてみてくださいね。
    ちなみに、1616arita/japanの白色のカップは縁が広がっているタイプなので、コーヒーの酸味をより味わいたい方におすすめです。
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  3. Point.3内側の色を見る

    コーヒーを楽しむポイントのひとつに「色を楽しむ」ことがあるかと思います。
    カップの内側に色がついていると、色の濃淡が分かりにくくなるため、コーヒーの琥珀色を楽しむのならやはり白とのコントラストが美しク感じるのではないでしょうか。
    セメントプロデュースデザインのパーチカップのホワイトや、1616arita/japanの白色のカップのような淡い色合いのカップがおすすめです。
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ハンドドリップコーヒーの簡単で美味しい淹れ方

  1. Step.1初挑戦!コーヒー豆をゴリゴリ挽く

    こんがりと香ばしく焙煎された艶やかな豆達…今こそコーヒー豆の香りを解き放たれる!

    手で挽いて香りを楽しむ
    豆を入れてゴリゴリ・・・
    ひいていると滑らかになります
    ひいているうちに滑らかに
    スタッフからのコメント

    電動ミルだと、ジャーっと一瞬で挽けてしまいますが、せっかくこだわって選んだ豆なので、愛情込めて手で挽きたい…と思うのは私だけでしょうか。
    私、実はコーヒーは飲む時よりも挽いている時の香りの方が好きなんです。
    加えて、ガリガリと挽くのは、工作のようで挽き終わった後に達成感がありますよね。
    「男性の手だとそんなに固く感じなかった」というのが当店男性スタッフの感想です。
    カップルや夫婦の方は、旦那さんや彼氏にお願いしてみては?共同作業できっと楽しい時間になりますよ。

  2. Step.2お湯をわかし、豆をフィルターにセットする

    お湯の温度は豆の種類や焙煎段階にもよりますが、85~90度が適温。
    (湧いてからポットに移し1分程待つと適温になります)
    沸かしたての熱いお湯で早めに抽出すると「苦味が強いさっぱりとした味わい」に、85℃位の湯でゆっくりと抽出すると「甘味とコクが強いまったりとした味わい」になると言われています。

    フィルターに豆をセット
  3. Step.3豆にお湯をそそぎ、20秒間蒸らす

    コーヒーのおいしい成分を抽出しやすくするため、20秒程待ちます。
    コーヒーには油脂分が含まれており水分をはじく性質がありますが、少量のお湯で蒸らすことで、お湯がコーヒーに浸透しやすくなり、おいしい成分が抽出しやすくなります。

    美味しさの秘密は蒸らすこと
  4. Step.4お湯を注いだら、ふんわりとした泡が!

    焙煎から時間が経っていないコーヒー豆は豆に炭酸ガスを含んでいます、鮮度が高い証拠なので、香り高いコーヒーを楽しめますよ。
    お湯はふんわりとした泡をつぶさないよう、真ん中からさし始め、全体がふわーと膨らんで来たらお湯を回し始めます。最初は中心、次に少しずつ広げ最後は500円玉大で回し入れます。

    スタッフからのコメント

    膨らまないからと言って、コーヒー豆の質が悪い訳ではありませんが、膨らむ豆は、より鮮度が高い証拠なので期待も膨らみますね。ふんわりとした泡が壊れない用にお湯をさすのは緊張します。
    勢い良くお湯を注ぎたいですが、美味しいコーヒーのためにゆっくりじっくりと。
    ふんわりと膨らんでいく豆の粉に期待を込めて。

  5. Step.5一杯分が出たら、お湯を注ぐのを終了。
    ドリッパーの中のお湯が全て落ちきる前に外します。

    コーヒーは一番最初の一滴は最も美味しく、最後の一滴には苦味の成分や不純物が含まれています。
    すっきりとした雑味の無い後味を楽しむため、もったいないと思っても最後まで抽出しないでドリッパーを外して下さいね。

    最後の方の滴には・・・
  6. Step.6こだわりの一杯の出来上がり!

    自分で豆を挽いて入れたコーヒーは味も格別。お気に入りのコーヒーカップに入れて味わいたいですね。
    美味しく入ったコーヒー、まずはブラックでその味と香りを楽しむのがベストですが、ミルクやお砂糖の他、時にはメープルシロップや和三盆などを入れるとちょっと贅沢な気分になれますね。

    コーヒーカップもこだわりたい

簡単・お手軽!コーヒーミルのお手入れ方法

汚れがついた場合は柔らかい布やティッシュでふきとるだけでOKです。お手入れが簡単なのは嬉しいですね!
使用後に残ったコーヒー粉が気になる場合は、専用のブラシか、未使用の絵画用の平筆等で粉を払って下さい。
水洗いをすると金属が腐食する原因になりますので、注意してくださいね。

おしゃれなコーヒー器具はインテリアにも

デザインの良いコーヒー器具なら、使わない時も飾っておくだけでおしゃれなインテリアに。マシン型のミルやコーヒーメーカーとは違った趣きになりますね。ナチュラルでスタイリッシュなお部屋の雰囲気づくりに一役買ってくれるアイテムです。
平日は使う頻度少ないコーヒーミル、キッチンに飾っておけるデザイン性の良いミルを選ぶと一石二鳥!だと思います。

インテリアにもうってつけ

休日の朝は丁寧に淹れたこだわりの一杯でスタート

美味しいコーヒーが好き!といっても、毎日丁寧に豆を挽いたり、ゆっくりとドリップすることは難しいですよね。
平日の朝はインスタントコーヒーやコーヒーメーカーでも十分美味しいコーヒーは楽しめる…でも時間のある週末は、コーヒー豆の種類や器具にこだわって、ちょっと贅沢なコーヒータイムを過ごしてみてはいかがでしょうか。

美味しいコーヒーを淹れる秘訣

まずは最近気になるコーヒー専門店で購入してきた豆をスタンバイ。
お店で定員さんに「挽きますか?」と聞かれましたが勇気を出して「そのままで」いただいてきましょう。
美味しいコーヒーを淹れる秘訣は、なんといっても焙煎したて、挽き立ての豆を使用すること。
焙煎したての豆を手に入れるのは少し難しいかもしれませんが、飲みたいときに飲みたい分だけ自分で挽いてみても、その違いはハッキリとわかることでしょう。
電動ミルに比べ、手挽きのコーヒーミルは女性には少し力が必要かも知れませんが、挽いている時間にフワーンと香ってくるコーヒーの香ばしい香りは格別ですよ。

美味しいコーヒーを淹れる秘訣

いよいよ運命の瞬間!

さて、部屋中がコーヒーのいい香りに包まれたら、いよいよ運命の瞬間!
ドリッパーとカップを用意して、丁寧にお湯を注いでいきましょう。
ところで、現在はコーヒーのドリッパーにも様々な種類があることをご存知でしょうか?
せっかくなので、こちらでは224porcelainのセラミック製のフィルターをご用意。
紙フィルターの要らないエコなドリッパーを使ってみました。
お水をろ過する機能もあるこのセラミック製のフィルター、友人の前で淹れたら「なにそれ?」と驚かれること間違いなしです。

お湯をそぞく様子
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遊びに来た友人に、バリスタ風のおもてなしを

友人を招いてのコーヒータイムなど、一人ではなく複数でコーヒーを愉しむときは少し容量の大きなサーバーを用意すると良いでしょう。
友人が遊びにきたら、せっかくなのでリビングのテーブルの上で淹れてみませんか?
お気に入りのコーヒースタンドのように、目の前で丁寧に淹れてもらうコーヒーは、格別に美味しいものです。

友人にバリスタ風のおもてなし

気になるコーヒーセットのデザイン

お部屋のインテリアがモダン、スタイリッシュであるなら、コーヒーセットもスタイリッシュなデザインで揃えたいもの。プラスチックのドリッパーも良いですが、少しデザインにこだわったものを使ってみてはいかがでしょうか。
こちらのコーヒーセットを作っているKINTO(キントー)は日本の会社ですが、北欧の著名なインテリアショップで販売されるなどデザイン性の高いプロダクトとして注目を浴びています。
どちらもコーヒーフィルターが要らないステンレス製のメッシュフィルターを使用。
ガラスとステンレスで構成されたセットは、実験器具を彷彿させます。このコーヒーセットを使うと、「コーヒーを抽出する」という行為がなんだかサイエンスなものに見えてきますね。
コーヒーを淹れる姿までスマートに見せてくれる、スタイリッシュなコーヒーセットです。

忙しい平日の朝は、パンとコーヒーで手軽な朝食を

何かと忙しい朝は一杯のコーヒーとパンで手軽に、という方も多いのではないでしょうか。
食パンとコーヒーと簡単なサラダの朝食でも、食器に少し趣きを置くだけでカフェのような雰囲気を味わえます。

パンとコーヒーで手軽な朝食
こちらは木のぬくもりがあたたかいスナオラボのカフェトレイとセメントプロデュースデザインのパーチカップを組み合わせてみました。
北欧風の食器で朝からほっこり癒されてみませんか?北欧風の食器を揃えたい!というお客様はこちらの「ほっこりおしゃれ 北欧風食器でおうちカフェスタイル」も合わせてご覧くださいませ。

カフェイメージ
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お気に入りの食器で気分も上々♪

カリッとこんがり焼けたトーストには、太陽のように輝く目玉焼きを添えて。
有田焼のスクエア型のプレートに盛り付ければ、いつものトーストをキリッとした表情に変わります。
こちらのマグカップは、薄くて丈夫な磁器である1616/arita japanのもの。
プレート同様、モダンなデザインが凛々しいマグカップです。
忙しい朝でも、美味しいパンと一杯の香り高いコーヒー、そしてお気に入りの食器があれば、1日元気に過ごせそうですね!

有田焼のスクエア型のプレート
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一人静かに読書を楽しむ水曜夜のカフェタイム

早く帰宅をした日、家族が出かけている日は夕食の後に読みたかった本を読みながら、温かなコーヒーとロールケーキを1つ。
自分のために丁寧に淹れたコーヒーは、きっと一日の疲れをほっと癒してくれるでしょう。
ほんわかとした内容の小説には、手作りの風合いが特徴的なデザインのコーヒーカップがお似合い。
こちらは、瀬戸焼の伝統を受けついだセラミックジャパンのモデラートシリーズです。
こちらの写真のようにカップ&ソーサーのソーサーをお皿としてお使いいただいてもおしゃれなコーディネートができあがりますよ。

ceramicjapanのカップで
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黒色のトレーで雰囲気を変えて

普段朝食で使っている白色のマグカップは、黒色のトレーののせるとモダンで大人っぽい雰囲気に。
普段がんばっている自分へのご褒美で作りたい、ほっと安らぐ自分だけの静かな時間。
カフェインが気になる方はデカフェ(カフェインレスコーヒー)で愉しんでみてはいかがでしょうか。

モダンで大人っぽい雰囲気

ギフトラッピングについて

想いを込めて選んだお品物は少しでもおしゃれなラッピングで渡したいもの。当店では大変ご好評をいただいております、土佐和紙をお品物の箱の上から直接掛けて紅白の水引ゴムをアクセントにつけた無料の和風ラッピングをはじめ、箱の上からリボンを掛けた洋風ラッピングや包装紙を使用した有料ラッピング、人生の節目となる慶事や弔事にふさわしい熨斗(のし)ラッピングをご用意しております。お品物によっては専用の化粧箱や、桐箱に入った商品もございます為、ぜひご活用くださいませ。※専用の化粧箱・桐箱はお品物によって異なります。ご注意ください。
上質な贈り物に相応しいラッピングにつきまして詳しくは「ギフトラッピング・のし包装について」をご覧ください。

[ご確認ください]
※専用化粧箱の無い商品や小さな商品、複数の商品をまとめてラッピングする場合は、ラッピング袋に入れてお包みする場合がございます。
※ラッピング方法につきましては当店にお任せくださいますようお願い申しげます。

無料ラッピングイメージ
無料の和風ラッピングイメージ(※お品物によって専用の化粧箱・桐箱は異なります。)

ご案内カードについて

当店でご用意するすべての商品・贈り物に「ご案内カード」を同梱しております。
カードには商品・贈り物に万が一不備や破損があった場合の連絡先として当店を記載しております。
なかなか、贈り主様に商品の不備・破損があったとのご連絡はしにくいものですので贈り先様から直接ご連絡を頂けるよう努めております。
贈り物を直接手渡しされる場合は、ご案内カードも一緒にお渡しください。万が一商品に不備があった場合、商品交換の際に必要となります。
梱包を厳重にしていますので不備・破損のないよう手配しておりますが、万が一の場合もご安心下さいませ。
なお、万が一商品に破損があった場合のご対応につきましては、お買い物ガイドの「商品に破損があった場合について」を参照下さいませ。
当店では大切なお品物を最後まで責任を持ってお届け出来るよう手配を致します。

ご案内カードの表面と裏面
ご案内カードイメージ