11月29日は「いい肉の日」!とっておきのプレートでお肉を楽しもう♪

11月29日は「いい肉の日」!とっておきのプレートでお肉を楽しもう♪

こんにちは!気持ち良い陽気ですね。

本日11月29日は語呂合わせで「いい肉の日」です。ご存知でしたか?

各ハンバーガーショップや焼肉屋さんなどで、今日だけの特別メニューを出しているようですよ。いい肉の日にふさわしい「これでもか!」というほどに肉まみれのメニューばかりです。一度試してみては?

筆者は偶然ですが、滅多に買わない国産の牛肉が安くなっていたので、今夜はステーキにしようかな、と考えております。

 

今日はいいお肉をより美味しそうに見せてくれる、おすすめのプレート・食器をご紹介します。

 

「いい肉の日」はいいプレートでもっと素敵に

一口に「いい肉」と言っても、牛・豚・鶏などの種類に加えてステーキ・ハンバーグ・鍋など食べ方もいろいろ。

今回はローストビーフ・すき焼き・トンカツに合うプレート・食器をご紹介いたします。

①ローストビーフには漆黒の石のお皿

赤身が美しいローストビーフ。その赤身をより際立たせてくれるのが漆黒の石のお皿です。

Studio GALA(スタジオ ガラ)SUZURI(すずり)は、宮城県雄勝町(おがつちょう)で産出される玄昌石(げんしょうせき)を削り出して作られた、正真正銘の石のお皿。吸い込まれるほどの深い黒色と石の独特の質感が特長です。

陶器や磁器ではなかなか表現できないその黒色はどんな食材の色も鮮やかにみせてくれます。

 

また、カトラリーセットはパルデザインスタジオの和のカトラリーを合わせました。

なんとナイフは日本刀を作る技術を継承した「関兼次」(せきかねつぐ)のもの。刃物で有名な岐阜県関市で作られた包丁のようなナイフです。

石のお皿と和風のカトラリーセットで一気にクールな雰囲気になりますね。

 

他にも黒いお皿をお探しでしたら、SyuRo炻器プレートもおすすめです。

こちらは陶器でも磁器でもない、炻器(せっき)でできたお皿。素朴な味わいが特徴です。深みのある黒色は、鮮やかな赤色のお肉と相性いいこと間違いなしです。

 

②すき焼きのお肉はお重に並べて豪華に

「いいお肉」と言えば、すき焼きを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。

すき焼きをおしゃれにするなら、重箱に入れるのがおすすめです。

この季節になると毎年大人気の日本デザインストアオリジナル重箱

おせち用にとお買い求めの方が多いと思いますが、おせち以外にも重箱は大活躍。どんな料理も高級そうに見せてくれるから不思議です。

 

今年は昨年の早期完売を受けて、150セットご用意しました!すでに毎日ご注文を頂いていて、人気のものからどんどんなくなってきているため、お早めのご注文をおすすめします。

 

③トンカツはフラットなプレートがおしゃれ

いい豚肉が手に入ったら、トンカツでサクッと食べたいですよね。

トンカツの衣の黄金色をより美しく見せてくれるのは真っ白なお皿。

「普通の白いお皿じゃちょっと味気ない」という方には、縁のないフラットなお皿がおすすめです。

224porcelainSUI(スイ)は、真っ白な磁器の美しさがまぶしい食器。

縁はありませんが、少し高さがあるため持ちやすくなっています。表面が少し凸凹したデザインなので、光の反射がとても美しいですよ。

 

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以上、いい肉の日におすすめの食器のご紹介でした。

今晩の献立がまだ決まってないという方はぜひ、「いい肉の日」を素敵なプレートと一緒に楽しんでみてはいかが?

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