めいぼく椀ぶな 薗部産業のおしゃれな木製のお椀

ほっこり和むシンプルな木の器

薗部産業 めいぼく椀

  • オリジナルセットあり
  • 別売化粧箱あり
  • 日本語の説明書付き
  • 英語の説明書付き

お客様へご案内

こちらのめいぼく椀ぶなは、大変人気商品のため現在予約注文のみ受付けております。
お客様にはご迷惑をおかけし申し訳ございません・・・
めいぼく椀は、次回2017年4月~8月入荷予定。
順次先着順に発送をして参りますが、次回入荷分も早期に完売する恐れがあります。
ご購入をお考えのお客様は早めのご注文をおすすめいたします。

お辞儀をしている女性

薗部産業のめいぼく椀とは?

薗部産業(sonobe、そのべさんぎょう)のめいぼく椀(銘木椀)は、きれいな丸みを帯びた、食卓をほっと和ませてくれるような木製のシンプルなお椀。神奈川県小田原市に拠点を置く、木工製品を作る園部産業がつくる発売以来人気のアイテムです。
めいぼく椀の「めいぼく」とは、銘木のこと。銘木とはいわゆる「材料としての木材」ではなく、鑑賞的価値を持っている木材のことをいいます。
当店でご紹介をする木製のお椀「めいぼく椀」の銘木は「ブナ」。木目が美しく滑らかな素材は、手にそっと馴染むだけでなく、口当たりがよく天然素材のあたたかさを感じることができます。
優しい風合いが特徴的なお洒落な木のお椀は、お味噌汁やお吸い物といった和食の汁椀としてはもちろん、コーンスープやシチューなどの洋風のメニューにも合います。
北欧デザインや北欧食器がお好きな方にも人気のおしゃれな木のお椀です。

薗部産業 めいぼく椀とレンゲ

和にも洋にも合う、おしゃれな木製のお椀探しのお話

さて、ここで少し薗部産業のめいぼく椀の仕入れに関するストーリーをご紹介します。
日本デザインストアでは「現代のライフスタイルに合ったモダンな工芸品」をご紹介の際の選定基準にしているのですが、世の中には数多の食器や器はあれど、なかなかパッと見で上記の条件をクリアするものは少なく…。
加えて当店は「日本製・高品質・デザイン性・希少性」の4点を商品販売の選定基準にしているため、納得のいくものを仕入れようとすると、常に仕入れは難航するのです…。
そして、難航していた仕入れと言えば、日本の食卓になくてはならない「陶器のご飯茶碗と木製のお椀探し」。ご飯茶碗に関しては、創業2年目にしてようやく白山陶器の平茶碗を見つけたので一安心でしたが、おしゃれな木製のお椀に関してはなかなか手こずっていたのです。

実は当店には、我戸幹男商店の木製のスタイリッシュでモダンな木製のお椀「あえか」もあるのですが、こちらは材料の仕入れ時期によってはお取り寄せに半年かかる場合もあり、ちょっとお客様への在庫確保が難しいのが現状。(なので、在庫があるときはチャンスですよ!)
さらに、「あえか」はお子様が使用するにはちょっと早いかな?という大人びたデザインなのです。(うす引きの「あえか」も、軽くてスリムで大変素敵なお椀です)。
また、輪島塗のお椀などですと1膳1万円~と少しお高め。
(漆のお椀につきましても引き続き色々と比較検討し、そのうち皆様に自信を持っておすすめできる塗りのお椀も探し出す予定です!)

ようやく見つけた!理想的な木製のお椀

そんなおしゃれな木製の汁椀探しに奮闘していた時、たまたまバイヤーの学生時代の先生(デザイナーであり建築家でもある大学教授)と友人(北欧デザインの情報通で元建築事務所勤務、二児の母)に別々ですが久々に会う機会がありました。
そして、偶然にもその際に二人から「日本デザインストアは薗部産業のめいぼく椀は取り扱わないの??」と聞かれたのです。
教授曰く「薗部産業の銘木椀は神奈川県小田原市で作られている木製のお椀で、確かだいぶ前にグッドデザイン賞も受賞していたはず。わたしもかれこれ5年以上愛用です。」
友人曰く「和食器は東屋と1616/arita japan、洋食器はイッタラ、でもおしゃれな汁椀といったら園部産業のめいぼく椀だよ!めいぼく椀の小サイズは子供の離乳食でも使っていて、もう1膳買い足そうか迷い中」とのこと!

恥ずかしながらわたくしはそれまで園部産業のめいぼく椀を存じ上げず…早速調べまして、当店の仕入れ条件4点をばっちりクリアすることを確認。社内の会議にかけ満場一致でOKが出たところで、薗部産業さんにお問い合わせをし「納品まで2、3ヵ月頂きます~」とのことでしたが、迷わずその場ですぐに発注!そして、ようやくこうやって理想的な木製のお椀皆様にご紹介できる日が参りました。

薗部産業のめいぼく椀、自信を持っておススメいたします!

そんなこんなで、デザインに厳しい大学教授、使い勝手にも厳しい二児の母、そしてコストパフォーマンスにも厳しい当店のバイヤーを見事にクリアした園部産業のおしゃれな木製椀「めいぼく椀」。
約3ヶ月待ってようやく当店にも入荷致しまして、手で触れて使ってみた瞬間にスタッフからは「おぉ~!!コロンとして可愛い。すべすべ~」という感嘆の声が上がりました。
いやーこちらの木製のお椀は、本当に使う人を選ばない大変優秀なお椀です!デザインよし、手触りよし、使い勝手よしの三拍子。なんでもっと早く見つけられなかったのだろう…(泣)
バイヤー・スタッフが自信を持っておすすめ出来るおしゃれな木製お椀の逸品、それでは園部産業のめいぼく椀の取扱い店として商品の魅力をじっくりとご紹介いたします。

薗部産業 めいぼく椀とレンゲ

何を入れてもおいしく見える癒しの器

薗部産業の「めいぼく椀」。ナチュラルな風合いがおしゃれな木製のお椀は、どんなお食事でも、どんな用途でも気軽に使えるようにと、和食や洋食に合うデザインとして1996年に開発されました。木の器の醸し出すあたたかな雰囲気を残しつつ普段の生活で使いやすいようにと透明コーティングが施されているため、お手入れがしやすいのも人気のポイント。なんと2016年で発売20周年というロングセラー商品なのです。

シンプルで飽きがこず丈夫で長く使える薗部産業のめいぼく椀は、それこそ世界中の器のスタンダードと言っても過言ではないフォルム。
一切の装飾が無いシンプルな木製のお椀は、お着物の似合う昔ながらの日本の食卓でも、ハイジのようなスイスの山奥のテーブルでも、はたまたバリ島などのナチュラルなカフェでサーブされても違和感なくしっくりとくる普遍的なデザインと言えます。
木製のお椀を両手でそっと支えてお味噌汁やポタージュスープを頂くと…100年以上前の人もこんな木のお椀で飲んでいたのかな?と想いを馳せてしまいますよ。

めいぼく椀は洋食にもマッチします

薗部産業のめいぼく椀が愛される5つの理由

ナチュラルで可愛らしい、でもどこか懐かしさを感じさせる和食器として薗部産業のめいぼく椀が愛されるのには、見た目のデザインの他にも様々な工夫がされているから。こちらでは「薗部産業のめいぼく椀が愛される5つの理由」をご紹介いたします。

  1. Reason.1毎食使える、めいぼく椀の使い勝手の良さ

    手触りがよく口当たりも良い木製のお椀は、使い始めたら1日3食使いたくなるほどの使いやすさ。割れ物ではないため少々雑に扱っても割れる心配もなく、ウレタン塗装で透明コーティングをしているため、食べ終わった後もサッと洗い流せばさっぱりときれいになります。
    シンプルなデザインは飽きが来ないため、気づくとめいぼく椀はいつも食器棚を留守にしているかも?なんてことも。
    そういえば薗部産業のめいぼく椀、2013年にはAJINOMOTOの「味の素 ほんだし」のCMで、小栗旬さんが使用した味噌汁椀としても話題になりました。そのころは「ほんだしのCMで使われたお椀はどこのですか?」という問い合わせが工房にあったほど反響があったそうです。
    めいぼく椀にお味噌汁を入れて
  2. Reason.2ろくろ挽きで1点1点職人さんの手作り

    薗部産業のめいぼく椀は、全て1点1点が職人さんの手作り。
    日本で伐採された天然のブナの木を使用し、木の水分を抜くためにじっくりとかつ徹底的に乾燥をさせます。(これでお椀の完成後の変形を防ぎます)そして乾燥したブナの木の塊を、轆轤(ろくろ)とのみを使って、丁寧に削りお椀の形を作り出していきます。
    ブナの材料を仕入れてから一膳の木のお椀ができるまでは最低半年の期間を要します。
    優しい使い心地のために考えられた曲線は、手にぴったりと吸い付くような心地よさ。口が当たるところは薄く、手で持つ下の方は厚みを持たせて…と、お椀の場所によって微妙削る厚さを変えられるのは職人の技があってこそ。
    手作りで型(カタ)のない木製のお椀だからこそ、お椀によってそれぞれ微妙にカタチが違うのですが、どの形もちゃんと手に沿って使いやすいのは、職人さんが1点1点手触りや持ちやすさを確認しながら作り上げるからなのですね。機械ではなく人の手で作られた温もりを感じて頂けましたら幸いです。
    めいぼく椀の底には橅の印
  3. Reason.3親子で使える3つのサイズ

    薗部産業のめいぼく椀には大・中・小の3種類の大きさがあります。
    「小」はお子様用のお椀として、離乳食のころからお使い頂けます。
    「中」「大」は夫婦椀としてもお使い頂けます。女性は「中」が良いですか?と聞かれる場合が多いですが、こちらは「中」でも「大」でもどちらでも大丈夫!
    毎日具沢山のお味噌汁を頂くご家庭の場合は、ご家族全員「大」サイズでもいいかもしれません。
    また、天然木のお椀は毎日使っているうちに段々と艶が増し、色も深みを増してきます。ブナは均一な木目とすべすべとした白っぽい木肌が特徴な材質ですが、家族の成長と共に経年変化をお楽しみ頂けます。
    めいぼく椀は大中小の3サイズ
  4. Reason.4何にでもあう万能さ

    薗部産業のめいぼく椀は丸みを帯びて高台が低いデザインなので、和食器としてお味噌汁やお吸い物用の汁椀だけでなく、おしゃれなウッドボウルとしても使えるのがおススメポイント。
    朝はグラノーラやコーンフレークを入れてシリアルボウルに、昼はコーンスープやサラダの器として。夜は具沢山のポトフやクリームシチューなどをいれてもお使い頂けます。
    セットでご紹介している薗部産業のブナの木製スプーンと一緒にお使い頂くと、一口一口が滋味深く感じられ、心がほっこりしますよ。
    おしゃれな木製のお椀はもちろん汁物だけでなく、ナッツ類や枝豆などのおつまみボウルとしても大活躍間違い無しです。
  5. Reason.5熱いスープを入れても熱くない

    こちらは使ってみて初めて分かる良さかもしれません。
    木製のお椀、特にめいぼく椀のように手で持つ部分に厚さを持たせている木のお椀は熱々出来立てのお味噌汁やスープを入れても、器が熱くなりません。じんわりとした温もりが伝わってくる程度で、両手で包み込みたくなる心地よさです。
    ブナの木の厚さがある分お椀の重さは少し重くなるかもしれませんが、使っていればこの使い勝手の良さは実感できるはずです。
    めいぼく椀にスープを入れても熱くない

薗部産業の銘木椀の素材、ブナ(橅)とは?

めいぼく椀に使われているブナ(橅)とは、日本の温帯林を代表する広葉樹。英語ではビーチとも言うので、耳にしたことのある方もいらっしゃるのでは無いでしょうか。ブナの木目はきめ細かく、すべすべとした滑らかな質感が特徴。ブナ材の特徴でもある小さな斑点が全体に入っており、色調は淡く、ピンクがかった乳白色をしています。経年変化をしてもそれぼど色が濃くならず、また木目にクセが少ないことから、北欧風のナチュラルでおしゃれなインテリアが好きな方にも好まれています。
ブナは強度が高く、弾力性があり、曲げ木加工を施した名作家具で使用されていることも多い木材ですので、毎日お使い頂く木製のお椀としても安心して長くご愛用頂けます。

めいぼく椀は喜ばれる贈り物にもピッタリです

使い勝手がよくおしゃれな木製のお椀は、大切な方への喜ばれるプレゼントとしても人気です。
そして、こちらの薗部産業の木のお椀「めいぼく椀」を結婚祝いや引越し祝い、また出産祝いのプレゼントに贈りたいというお客様のご要望から、当店限定のオリジナルギフトセットをお作り致しました。
サイズ違いのセットの他、同じくブナの木製スプーンやフォークなどの木のお椀にピッタリなカトラリーとのセットも専用ボックスに入れてご用意しております。
日本デザインストアがオリジナルギフトセットを作れるのは、当店が薗部産業さんと直接お取引をしているため。他のショップでは購入できない「ベビーセット」や「夫婦椀セット」など、木製のお椀のギフトセットもぜひご活用下さいませ。

めいぼく椀の制作元、薗部産業(そのべさんぎょう)とは?

薗部産業は神奈川県小田原市に工房を構える木工工房。事業内容は「木のうつわ・木の道具作り、原木から仕上げまで」と、一貫してモノづくりの川上から川下までを手掛ける工房です。
創業は昭和初期。昭和24年からは欧米より発注を受け、木製のサラダボールを作り始めたのが木製の食器を作るきっかけとなったそうです。
(余談ですが、高度経済成長期の昭和初期は、日本製は「品質が良く安いから」という理由で海外から受注を受けていたそうです)
時は経ち、平成に入ると日本国内向けの商品をと、家庭で長く使える日用品の製作に力を入れるようになり、1996年にはめいぼく椀がグッドデザインに選定されるまでになりました。平成11年から、神奈川県小田原市の小学校では、学校給食用の汁椀として薗部産業の木のお椀が使われているそうです。

薗部さんの言葉、

神奈川県小田原市は山深い箱根伊豆丹沢山麓に位置し、古くから材料として豊富な木材を必要とする刃物や道具作りの鋳物屋や鍛冶屋がありました。 平安時代から鎌倉、室町、戦国時代の頃には武将の武具や甲冑等の需要も多く、木地師(木材を加工する職人)や漆塗り職人がさかんに腕を振るいました。 江戸時代になり小田原が東海道の宿場町となると、小田原漆器や箱根細工など木工の手仕事が地域の一大産業となりました。

小田原漆器や箱根細工などの繁盛ぶりは、つい最近の昭和から平成になる頃まで続いてきていたのですが、この小田原という地場産地も今、日本中の製造現場で起こっている、職人技の後継難や日本人の生活や社会経済の大きな変化による構造的な危機に直面しています。
私どもでは厳しい時ではございますが、日本のうつくしい木を使った日本の手仕事を、機械も使いますが工場制手工業者として原木から仕上げまでを通し、ある程度の規模で量産をすることで現実的に皆様に広くお求めいただける価格を維持しながら続けたいと、親方をはじめ育ってきた若手職人、物流スタッフ一同職人集団として努力研鑽を積んで参りたいと切にのぞんでおります。
みなさまの毎日の生活で心地よくお使いいただける質感のよいモノ作りをめざし、元気を出してさまざまな木素材を皆さまにお届けできるよう励みます。

薗部さんはお問い合わせをすると、いつも木工場から薗部さん(奥様)が飛んできてくださるような小規模で温かみのある工房です。
特に薗部産業のめいぼく椀は人気商品のため、海外に製造を委託すれば事業は拡大できるという見方もできますが、そこは日本の銘木にこだわり、真摯なモノづくりをしています。また、日本国内の木材につきましても、過剰な生産は過剰な伐採を生むため、未来永劫の、長いモノづくりは作り続けられなくなってしまいます。

そのため、当店でも木製のお椀の在庫が切れてしまった場合は数ヶ月お待ち頂くこともございます。
薗部産業のものづくりは大量生産大量消費の時代のなかで、ゆるぎない信条を持った、日本の木と共に生きる工房なのです。

めいぼく椀の3サイズを重ねて

木製お椀の特徴について

薗部産業のめいぼく椀は、天然木材を使い、ひとつひとつ職人の手仕事でつくられている木製のお椀ため、木肌の表情(色や模様など)はすべて異なり、サイズや形にも多少の個体差がございます。木肌の中に、濃い茶色の線等がある商品もございますが、不良品ではございませんので天然木の特徴としてお楽しみ下さいませ。
まためいぼく椀の底には、わずかなガタツキが見られること、製造工程上でろくろに設置する際に生じる、小さな凹みが見られることがあります。
めいぼく椀は、透明コーティング(ウレタン塗装)で仕上げております。
においが気になられた際には、箱から出し、風通しの良い場所で数日間そのまま置いていただくと気にならなくなります。
めいぼく椀の初めてのご使用の際には、いきなり熱い汁物を入れずに、最初は人肌ほどのぬるま湯を入れ、2~3分してからこぼして、椀をならしてください。

[めいぼく椀のご使用について]
※木製のお椀はウレタン塗装をしているため、電子レンジ、食器洗い機、食器乾燥機のご使用はお控え下さい。
※ご使用後は水かぬるま湯で、柔らかい布やスポンジで優しく洗い、こすりすぎないようにしてください。塗装の塗膜が剥がれる恐れがあります。食器用の中世洗剤もお使いいただけますが、クレンザーなどを使うと傷がつくことがありますのでご注意くださいませ。
※退色、歪み、変形、ひびなどの原因となりますため、直射日光、熱いレンジの側などに置かないようお気を付けください。
※100度に近い熱湯を注ぐと椀が歪む可能性がございますが、これは木製のお椀の中にある残留水分(10~15%)が100度近い熱によって蒸発してしまうためです。また、一度蒸発した残留水分は、お椀が水漏れしないように塗装されているため、簡単には水分が戻りません。万一、歪みがおこってしまった場合は、そのまま半年程度はかかりますが、自然にお椀のかたちが戻ります。
ご使用後に熱湯につけたり、長時間の水へのつけ置きなどはお避け下さい。
※当店ではメーカーの品質基準をクリアしたもののみ販売しておりますので、ご了承下さいませ。

ギフト・贈り物にも安心のご案内カード付き!

当店でご用意するすべての商品・贈り物に「ご案内カード」を同梱しております。
カードには商品・贈り物に万が一不備や破損があった場合の連絡先として当店を記載しております。
なかなか、贈り主様に商品の不備・破損があったとのご連絡はしにくいものですので贈り先様から直接ご連絡を頂けるよう努めております。
贈り物を直接手渡しされる場合は、ご案内カードも一緒にお渡しください。万が一商品に不備があった場合、商品交換の際に必要となります。
梱包を厳重にしていますので不備・破損のないよう手配しておりますが、万が一の場合もご安心下さいませ。
なお、万が一商品に破損があった場合のご対応につきましては、お買い物ガイドの「商品に破損があった場合について」を参照下さいませ。
当店では大切なお品物を最後まで責任を持ってお届け出来るよう手配を致します。

ご案内カードの表面と裏面
ご案内カードイメージ